Q・カブトムシのニュースはどこでみるの?
A・プチラテのペットニュースで見てください(おもいっきり宣伝)。
昆虫のイベント情報を入手できます。
ただし終わっているカブトムシの話題も多いですよ(笑)
こちら⇒昆虫ニュース
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ただし終わっているカブトムシの話題も多いですよ(笑)
こちら⇒昆虫ニュース
A・カブトの雑誌を5誌紹介。
クワガタの雑誌かと思いきやカブトも登場する雑誌もありますよ。
定期購読や大人買いをしてみましょう。
⇒あの世界の昆虫を大人買い
『世界の昆虫』
出版・デアゴスティーニ・ジャパン
⇒それはそれは昆虫フィールド
『昆虫フィールド』
出版・くぬぎ出版
⇒やっぱり月間むし
『月間むし』
出版・むし社
⇒クワガタ・カブトの総合情報誌BE-KUWA
『BE-KUWA』
出版・むし社
⇒カブトムシも登場くわがたマガジン
『くわがたマガジン』
出版社・ 東海メディア
A・まず室内温度に気をつけましょう。
数日間留守にして、思っている以上に室内の温度が上昇、
”全滅”になったと言う話も聞きます。
日陰で涼しい場所に置いて上げて下さい。
旅行に行く場合は、お土産を忘れずに!
A・はい、外国産の方がモテルと思ったからです。
女性でもテカテカしたエナメルのような質感と
かっちょいいツノを持つ外国産のカブトムシに憧れている方も多いのでは?
カブトムシは夏の間に成虫が活動し、交配して子孫を残すと、自然に寿命が来て死んでしまう、そんな体のしくみになっています。クワガタのように冬眠をすることはありません。
オスとメスを別々に飼い、交配させないようにすると、少し長く飼うこともできますよ。
A・夏も過ぎ少し弱ってきたカブトムシを『かわいそうだから逃がしてあげよう』と、
思うかもしれませんが、絶対に外に放さないようにしましょう。
外国産のカブトムシが日本に住み着くことにより、日本古来のカブトムシの餌を奪ってしまう
可能性があります。また、他のカブトムシとの交尾などによる遺伝子汚染が心配されます。
生態系をこわさない為にも、外国産のカブトムシは最後まで自分のもとで見てあげましょう。